にきび、ニキビ跡、毛穴のトラブルについて

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私は中学生のころから、少しずつニキビができはじめました。
部活を遅くまでやっていたこともあり、お弁当を食べた後に菓子パンを3つ食べていました。
友達は「そんなに食べて大丈夫?」と心配してくれてましたが、私はまったく聞く耳を持たず…。
そして、だんだんニキビが増えてきたのです。
体重は増えていくし、ニキビも増えて行くという最悪な状況だったのに、私はどこか他人事で周りに言われても全く気にすることはなく、過ごしていました。
しかし、どんどん悪化していくニキビに少しずつ自分の顔を鏡で見れなくなってしまいました。
そしてやっとそのときになって、後悔したのです。
周りから言われていたのに、全くなにもしてこなかったのは自分だけど、親に当たっていたこともあったな…。
そして、時すでに遅くたくさんできたニキビはクレーターになり頬にできてしまいました。
その頃の私は「あ!肌を燃やせば新しく再生するんじゃない?!」なんて、バカなことを考えていたことも…。笑

私はやっと自分と向き合い、ニキビ跡にいい、ビタミン誘導体が入ったり化粧水などをつかったり、レーザーをすることで少し薄くなったような気がします。

あの時の自分に、みんなから言われたときに素直に聞いていればこんなことにならずに済んだんだよ!っと言ってあげたいです。